きかんしゃトーマスに登場するディーゼル機関車たち その2
ディーゼル機関車達もだんだんキャラクターが豊富になってきていますね。
デリック・ディーゼル (Derek Diesel)
日本語版声優 江川央生
トーマスたちを手伝うためにやってきましたが、緊張しすぎて(?)故障してしまいかえって仕事の邪魔になってしまいました。
お人好しな性格のディーゼル機関車です。
モデルは、「Class17 Clayton」。日本の凸型の液体式ディーゼル機関車に外見は似ていますが、こちらは電気式ディーゼル機関車です。
ハリー (Harry)とバート (Bert)
日本語版声優 佐藤佑暉、平井啓二
精錬所のスクラップ置場にいる双子のディーゼル。
ステップニーやファーガスをスクラップにしようとしたことがあります。また他の機関車を貨車の真ん中にしたり、ハロウィンの夜に精錬所に来たトーマスとエミリーをうめき声で脅かしたり、二人で貨車のバンパーを揺らしたり、数々のイタズラや意地悪をしています。
モデルは「いじわるディーゼル」と同じ「Class08 Shunter」。
ソルティー (Salty)
日本語版声優 龍田直樹
海や港や船が大好きでいつも海の話をしています。
陽気な歌を歌いながら上手に貨車を扱います。貨車達はソルティーの歌が大好きでイタズラ貨車ですら歌につられるほどです。
モデルはBRクラス07モデル、「Class 07 Ruston&Hornsby 0-6-0 Diesel Electric」。
Dock Shunterとよばれる入れ替え用の小型電気式ディーゼル機関車。
デニス (Dennis)
第9シーズンから登場。
怠け者でいろんな言い訳をして仕事をさぼろうと考えいます。
モデルは1949年に1両だけ製造されたイギリスでは珍しい液体式ディーゼル機関車のイギリス国鉄11001。
カテゴリ
2007年08月26日
2007年08月25日
きかんしゃトーマスに登場するディーゼル機関車たち その1
きかんしゃトーマスに登場するディーゼル機関車たち その1
きかんしゃトーマスには蒸気機関車だけではなくディーゼル機関車たちも登場していますが、多くは、(特に最初の頃は、)わがままだったり意地悪だったり、嫌われ者キャラクターになっています。
原作の始めの頃はまだディーゼル機関車の性能も良くなくトラブルが多かったこともあるでしょうし、
だんだん時がたつと蒸気機関車達の仕事を奪う存在になっていったこともあると思います。
最近のテレビシリーズでは気の良い性格のディーゼル機関車も増えてきたようですね。
ディーゼル (Diesel)
日本語版声優 郷里大輔(一時代役 - 江川央生)
通称「いじわるディーゼル(自惚れディーゼル)」
自惚れ屋で意地悪な性格。トーマスたち蒸気機関車みんなから嫌われてしまった。
モデルとなったBRクラス08入れ替え用電気式ディーゼル機関車「BR Class08 Shunter」
車体色は黒
デイジー (Daisy)
日本語版声優 中谷ゆみ
トーマスの事故修理期間中トーマスの支線を手伝ために登場。気難しい性格で短気。
最初は自分が優秀だと自惚れてワガママばかり言って、貨車を置き去りにしてしまったり、ヒューズが切れたりと散々だった。
牛が苦手。
モデルはメトロキャメル社(Metro-Cammell)製のDMUと言う旅客が乗れるディーゼル気動車。
ボコ (Boco)
日本語版声優 里内信夫→ 木下尚紀
エドワードの支線で貨物を牽いたり、ビルとベンと一緒に貨車の入れ替え作業をやったりと地味な仕事が多い。(最初、ビルとベンにいたずらされて目を回していたエピソードありましたね(笑))
ボコは、親切な性格でディーゼル機の中では一番みんなに信頼されている。
モデルはBRクラス28モデル、1958年製造の「Metropolitan-Vickers Co-Bo Diesel Electric Type2 Class28」。
名前の由来は、軸配置「Co-Bo」を逆読みにしたことから、らしい。
メービス (Mavis)
日本語版声優 永澤菜教(一時代役 - 木下尚紀)→塩山由佳
トビーと一緒に働き初めた頃はわがままを言ったり失敗をしていたが、仕事に慣れてからはビルとベンと共に働く事が多く、いたずら好きのビルとベンの、お姉さん代わりになっている。
モデルはBRクラス04と言う機械式ディーゼル機関車、BR Class04 Shunter。
特徴は牛よけの板・車輪のカバーを装備し路面区間走行対応。
ディーゼル クラス40 (The Diesel Class 40)
日本語版声優 中尾みち雄
ソドー島へ試験入線したイギリス国鉄の大型電気式ディーゼル機関車。さっそうと登場し蒸気機関車達を見下したような発言をしていたが不運な(?)トラブルに見舞われて、あっという間に本土へまた帰ってしまった。
モデルはBRクラス40モデル、EE製「1Co-Co1 Diesel Electric Type4 Class40」。
きかんしゃトーマスには蒸気機関車だけではなくディーゼル機関車たちも登場していますが、多くは、(特に最初の頃は、)わがままだったり意地悪だったり、嫌われ者キャラクターになっています。
原作の始めの頃はまだディーゼル機関車の性能も良くなくトラブルが多かったこともあるでしょうし、
だんだん時がたつと蒸気機関車達の仕事を奪う存在になっていったこともあると思います。
最近のテレビシリーズでは気の良い性格のディーゼル機関車も増えてきたようですね。
ディーゼル (Diesel)
日本語版声優 郷里大輔(一時代役 - 江川央生)
通称「いじわるディーゼル(自惚れディーゼル)」
自惚れ屋で意地悪な性格。トーマスたち蒸気機関車みんなから嫌われてしまった。
モデルとなったBRクラス08入れ替え用電気式ディーゼル機関車「BR Class08 Shunter」
車体色は黒
デイジー (Daisy)
日本語版声優 中谷ゆみ
トーマスの事故修理期間中トーマスの支線を手伝ために登場。気難しい性格で短気。
最初は自分が優秀だと自惚れてワガママばかり言って、貨車を置き去りにしてしまったり、ヒューズが切れたりと散々だった。
牛が苦手。
モデルはメトロキャメル社(Metro-Cammell)製のDMUと言う旅客が乗れるディーゼル気動車。
ボコ (Boco)
日本語版声優 里内信夫→ 木下尚紀
エドワードの支線で貨物を牽いたり、ビルとベンと一緒に貨車の入れ替え作業をやったりと地味な仕事が多い。(最初、ビルとベンにいたずらされて目を回していたエピソードありましたね(笑))
ボコは、親切な性格でディーゼル機の中では一番みんなに信頼されている。
モデルはBRクラス28モデル、1958年製造の「Metropolitan-Vickers Co-Bo Diesel Electric Type2 Class28」。
名前の由来は、軸配置「Co-Bo」を逆読みにしたことから、らしい。
メービス (Mavis)
日本語版声優 永澤菜教(一時代役 - 木下尚紀)→塩山由佳
トビーと一緒に働き初めた頃はわがままを言ったり失敗をしていたが、仕事に慣れてからはビルとベンと共に働く事が多く、いたずら好きのビルとベンの、お姉さん代わりになっている。
モデルはBRクラス04と言う機械式ディーゼル機関車、BR Class04 Shunter。
特徴は牛よけの板・車輪のカバーを装備し路面区間走行対応。
ディーゼル クラス40 (The Diesel Class 40)
日本語版声優 中尾みち雄
ソドー島へ試験入線したイギリス国鉄の大型電気式ディーゼル機関車。さっそうと登場し蒸気機関車達を見下したような発言をしていたが不運な(?)トラブルに見舞われて、あっという間に本土へまた帰ってしまった。
モデルはBRクラス40モデル、EE製「1Co-Co1 Diesel Electric Type4 Class40」。
2007年08月20日
機関車ステップニー

機関車ステップニー は、絵本シリーズ「汽車のえほん」、テレビシリーズ「きかんしゃトーマス」に登場するタンク式蒸気機関車。
ブルーベル鉄道で働いているタンク機関車でトーマス達より一回り小柄。
車体色は黄土色。スクラップにされそうなところをラスティーに救われた。
たまにソドー島へ遊びに来る。貨車が大好きで、貨車を悩みの種にしているトーマス達を呆れさせるほど。
石切り場の手伝いに行った帰りにスクラップ工場に迷い込んでしまいハリーとバートにスクラップにされそうになったがハット卿に助けてもらった。車体番号は「55」。
日本版の声優は島田 敏さん。
モデル機関車はロンドン・ブライトン・アンド・サウスコースト鉄道の「クラスA1X」。
トーマスのモデルの「クラスE2」に似ているが、所属鉄道がともに同一のロンドン・ブライトン・アンド・サウスコースト鉄道であるため。
プラレール ステップニー
トーマスエンジンコレクションシリーズ 34 ステップニーエンジン
2007年08月17日
SLの雄姿、写真で紹介 梅小路蒸気機関車館
SLの雄姿、写真で紹介
梅小路蒸気機関車館
「梅小路蒸気機関車館」って、一度行ってみたいと前から思っているんです。
この写真展も見たいなぁ。
実際の蒸気機関車に触れて、
それから、彼らの活躍していた時代の写真も見れる。
蒸気機関車が好きな人たちにはたまらない企画。
それに、子供達にもたくさん見て欲しいね。
梅小路蒸気機関車館のホームページ見るだけでも楽しいよ。
梅小路蒸気機関車館
鉄道の主役だった蒸気機関車(SL)の現役時代の姿を伝える写真展「うめこうじのSLものがたり」が、京都市下京区の梅小路蒸気機関車館で開かれている。
梅小路機関区にかつて配置されたり、同館で保存しているSLの魅力を紹介しようと企画。市内の鉄道愛好家が協力し、昭和20−50年代を中心に撮影された写真約40点を展示した。
会場には同館にあるD52468号機が北海道の函館本線を走り抜ける35年前の光景など各地で活躍したSLの写真が並ぶ。SLの走行音を収録したレコードなども展示し、訪れた人を楽しませている。9月24日まで。
SLの雄姿、写真で紹介 梅小路蒸気機関車館
「梅小路蒸気機関車館」って、一度行ってみたいと前から思っているんです。
この写真展も見たいなぁ。
実際の蒸気機関車に触れて、
それから、彼らの活躍していた時代の写真も見れる。
蒸気機関車が好きな人たちにはたまらない企画。
それに、子供達にもたくさん見て欲しいね。
梅小路蒸気機関車館のホームページ見るだけでも楽しいよ。
梅小路蒸気機関車館は、日本の鉄道開業100周年を記念して1972(昭和47)年に開設しました。鉄道開業以来1世紀にわたり活躍した蒸気機関車を、貴重な交通文化財として末永く後世に伝えることが目的です。
かつて蒸気機関車の基地であった梅小路機関区の扇形車庫を活用して博物館をつくり、大正から昭和の代表的な蒸気機関車16形式18両を保存展示しています。そのうち7両を「動態」、すなわち実際に運転できる状態で保存しています。
梅小路蒸気機関車館HPより
2007年08月16日
運転席に残る米軍機の弾痕 「南薩」の悲劇伝えよう
平和訴え機関車展示/南さつま・加世田ステーション
運転席に残る米軍機の弾痕 「南薩」の悲劇伝えよう
現代では交通の手段も多様化して、その分鉄道の役割も変わっては来ていますが、
それまでは産業革命以来の近代社会の中で、鉄道はずっとその時代を象徴する存在であり続けてきたと思います。
平和な時代もあり、悲しい時代、辛い時代もあり。
ですから鉄道の歴史を知ることはそれぞれの時代を知ることにも繋がることと思うのです。
平和な時代だからこそ、そんな時代に育つ子供達にこそ、
悲しい時代のこと、辛い時代のことを語り伝えていかなければいけないのでしょう。
悲劇は繰り返してはいけない、と。
そして、繰り返してはいけない、だけではなく、
先人達がいかに知恵と誇りと勤勉さを持って、
この国を作ってきたかも。
引き継ぐべき事は必ず明日に繋いで、
繰り返してはいけないことは、もう2度と繰り返さないように。
平和が永遠でありますように。
運転席に残る米軍機の弾痕 「南薩」の悲劇伝えよう
太平洋戦争末期の1945(昭和20)年3月18日、枕崎駅から伊集院駅に向かっていた南薩鉄道の蒸気機関車が米軍の空襲を受けた。その弾痕を残す機関車が、南さつま市加世田武田のいわさきコーポレーション加世田ステーションに展示され、空襲のすさまじさを伝えている。
平和訴え機関車展示/南さつま・加世田ステーション
運転席に残る米軍機の弾痕 「南薩」の悲劇伝えよう
現代では交通の手段も多様化して、その分鉄道の役割も変わっては来ていますが、
それまでは産業革命以来の近代社会の中で、鉄道はずっとその時代を象徴する存在であり続けてきたと思います。
平和な時代もあり、悲しい時代、辛い時代もあり。
ですから鉄道の歴史を知ることはそれぞれの時代を知ることにも繋がることと思うのです。
平和な時代だからこそ、そんな時代に育つ子供達にこそ、
悲しい時代のこと、辛い時代のことを語り伝えていかなければいけないのでしょう。
悲劇は繰り返してはいけない、と。
そして、繰り返してはいけない、だけではなく、
先人達がいかに知恵と誇りと勤勉さを持って、
この国を作ってきたかも。
引き継ぐべき事は必ず明日に繋いで、
繰り返してはいけないことは、もう2度と繰り返さないように。
平和が永遠でありますように。
2007年08月14日
「鉄道博物館」(さいたま市大宮区)10月14日開館予定
蒸気など35両ずらり=10月オープンの鉄道博物館−さいたま
10月、オープンか。
一度は行ってみたいですね。
36(35?)の車両には、どんなのがあるのかなぁ。
なんだかわくわくします。
明治から昭和にかけて日本の鉄道史、っていうと、
そのまんま、日本の経済の発展の歴史と言えると思います。
先人達の思いを未来を担う子供達に伝えるためにも、
こういう施設は絶対に必要ですよね。
日本のトーマスのなかまたちも、なかなか捨てた物じゃない、筈だもの、ね。
鉄道に関する資料や車両、部品など約58万点を集めた「鉄道博物館」(さいたま市大宮区)が10月にオープンするのを前に、施設の一部が10日、報道陣に公開された。
鉄道博物館は、昨年5月に70年の歴史に幕を閉じた東京・神田の交通博物館に代わる施設。JR東日本の創立20周年記念事業の柱として、東北・上越新幹線高架下の4万1600平方メートルの敷地に整備が進められている。
公開されたのは、博物館の中核となる「歴史ゾーン」。明治の鉄道創設期の蒸気機関車から1980年代に製造された200系新幹線までの35両が展示されている。
蒸気など35両ずらり=10月オープンの鉄道博物館−さいたま
「鉄道博物館」(さいたま市大宮区大成町)のオープンを控え、JR東日本と東日本鉄道文化財団は10日、完成に近づいた施設内の一部を報道陣に公開した。
この日公開されたのは、メーン会場となる1、2階の「歴史ゾーン」。明治から昭和にかけて日本の鉄道史を飾った36の車両などが展示されている。
すでに各車両は照明に照らされて配置が完了。会場中央には、均整のとれたスタイルから“貴婦人”の異名を持つ昭和15年製造の蒸気機関車「C57」の姿も。電気機関車や日本初の鋼製客車なども所狭しと並べられた。
オープンは10月14日を予定。鉄道模型や歴史年表、最新鋭の安全制御システムを体験できるコーナーなども設置される。
鉄道博物館、完成近づく 施設内の一部を報道陣に公開
10月、オープンか。
一度は行ってみたいですね。
36(35?)の車両には、どんなのがあるのかなぁ。
なんだかわくわくします。
明治から昭和にかけて日本の鉄道史、っていうと、
そのまんま、日本の経済の発展の歴史と言えると思います。
先人達の思いを未来を担う子供達に伝えるためにも、
こういう施設は絶対に必要ですよね。
日本のトーマスのなかまたちも、なかなか捨てた物じゃない、筈だもの、ね。
2007年08月13日
重連運転が親子連れに人気 SLやまぐち号 JR山口線
JR山口線で運行されているSLやまぐち号が、蒸気機関車2両をつなげる重連運転をしている。夏休みの親子連れに人気を呼んでいる。
土、日曜日を中心に新山口(山口市)―津和野(島根県津和野町)間を1日1往復するSLやまぐち号。ふだんは「貴婦人」の愛称を持つC57が引っ張るが、19日まで毎日、少し小さいC56が後ろに連結され、噴き上げる煙も2倍の迫力。全席指定の360席は夏休み中の残席はわずかだ。
重連運転が親子連れに人気 SLやまぐち号 JR山口線
やっばり、蒸気機関車は迫力があるし、
重連運転となると、それもまた一段と違うよね。
子供達は感激するだろうなぁ。
ちょっと考えてみると、小さな子供達のお父さんやお母さんだって、
蒸気機関車が実際に走っていた頃なんか全然知らない年代なんだね。
こういう機会が増えると良いね。
日本の「トーマスのなかまたち」も頑張ってるね(笑)
2007年08月07日
プラレール博in SAPPORO(札幌パークホテル)に行ってきちゃった!
そう言えば、プラレール博、やってるんだった。
えっ、5日まで?
それじゃもう終わっちゃう・・・
と言うわけで(笑)
札幌パークホテルで開催されていた、プラレール博in SAPPOROに家族で行ってきました。
車で出掛けたんですけどね・・・、
パークホテルの駐車場の入り口は車の列・・・。
失敗だったかな?(笑)
やっぱり小さい子供を連れた人達がたくさん。
まあそれでも思ったよりは早く入れて。

これ、入場チケット(笑)


記念品。ドクターイエローの中間車、かな?
中にはいると、・・・やはり盛り上がってますねぇ。
もう、プラレールなんて卒業、なんて顔していた息子(6年生)も
楽しんでいるようです。
やっぱりすごいのは、ジオラマ。

新幹線だ。
この電車は何?
あっ、札幌の市電もあるよ!

四階建ての線路?

こちらから見ても!

色んなレールや踏切、切り替えシステムとか。

駅や建物とかも前より増えてるね。

プラレールの種類が分かります。

こっちの方にはゲームや遊べる物が色々ありました。
プラレールスロット?(笑)さて揃うかな?
壁側の方にも色々な展示があって楽しめました。
狭いところでも出来るレイアウト例なんか面白かったなぁ。
廊下用のレイアウトとか(階段を使って段差を付けてる。これ面白い。)、押し入れの中でのレイアウトとか、机の下を使ったレイアウトとか。
工夫する方が楽しめるのかも、ね。
それから未来のプラレールって言うのも興味深い。
電池を使わないで走らせるプラレール。
(実際は薄くて小さい電池(?)を家庭用交流100Vで瞬間的に充電する、と言うような感じ。)
息子も目を輝かせていました。
ところで・・・、
そう言えば・・・、
トーマスは?
あっ、あった。

(この中の方に子供が入れるようになっていて、それでトーマスと記念写真を。みなさん撮っていましたよ。)
でも、これだけかぁ。
トーマスシリーズももう少しあると思ったんだけど・・・。
ま、いいか。
充分楽しめました。
年甲斐もなく浮かれて(笑)
疲れました(笑)
えっ、5日まで?
それじゃもう終わっちゃう・・・
と言うわけで(笑)
札幌パークホテルで開催されていた、プラレール博in SAPPOROに家族で行ってきました。
車で出掛けたんですけどね・・・、
パークホテルの駐車場の入り口は車の列・・・。
失敗だったかな?(笑)
やっぱり小さい子供を連れた人達がたくさん。
まあそれでも思ったよりは早く入れて。
これ、入場チケット(笑)
記念品。ドクターイエローの中間車、かな?
中にはいると、・・・やはり盛り上がってますねぇ。
もう、プラレールなんて卒業、なんて顔していた息子(6年生)も
楽しんでいるようです。
やっぱりすごいのは、ジオラマ。

新幹線だ。
この電車は何?
あっ、札幌の市電もあるよ!
四階建ての線路?
こちらから見ても!
色んなレールや踏切、切り替えシステムとか。
駅や建物とかも前より増えてるね。
プラレールの種類が分かります。
こっちの方にはゲームや遊べる物が色々ありました。
プラレールスロット?(笑)さて揃うかな?
壁側の方にも色々な展示があって楽しめました。
狭いところでも出来るレイアウト例なんか面白かったなぁ。
廊下用のレイアウトとか(階段を使って段差を付けてる。これ面白い。)、押し入れの中でのレイアウトとか、机の下を使ったレイアウトとか。
工夫する方が楽しめるのかも、ね。
それから未来のプラレールって言うのも興味深い。
電池を使わないで走らせるプラレール。
(実際は薄くて小さい電池(?)を家庭用交流100Vで瞬間的に充電する、と言うような感じ。)
息子も目を輝かせていました。
ところで・・・、
そう言えば・・・、
トーマスは?
あっ、あった。

(この中の方に子供が入れるようになっていて、それでトーマスと記念写真を。みなさん撮っていましたよ。)
でも、これだけかぁ。
トーマスシリーズももう少しあると思ったんだけど・・・。
ま、いいか。
充分楽しめました。
年甲斐もなく浮かれて(笑)
疲れました(笑)